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zoom RSS ドラえもん11年4月8日放送感想(きこりの泉&変身ビスケット)

<<   作成日時 : 2011/04/09 01:18   >>

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今回のドラえもんは
ロボット美女が微笑みながら華麗に投石をキメ、
視線の定まらないイケメンが歯を輝かせ、
メガネ少年がネコ化してにゃんにゃん言い、
熟女バニーがお出迎えするおはなし……で良いんだよね? 
いわゆる「きれいなジャイアン」回です。


「ドラえもん&クレヨンしんちゃん
超豪華!春のメガ盛りスペシャル」
として放送された今回。

なにかコラボがあるということではなく、
単純にひと枠としてセットになっていたようでした。

メガ盛りのメガってまさか女神さまの「メガ」?
じゃあ、ギガゾンビを出せば「ギガ盛りスペシャル」だ!


……と、春なのに寒々しくなってきたところで、
本編感想へ。
今回は二作とも水田わさびドラの一年目に放送されたものを
新しく制作し直したものでした。


きこりの泉 
 →てんコミ36巻ほか、05年7月29日放送のリメイク


言わずと知れた人気作。
「きれいなジャイアン」のインパクトが絶大ですが、
ドラ焼きを食べられて泣くドラの可愛さや、
女神さまのお美しさなど見所はたくさんあります。


今回は微妙に絵が乱れていた?箇所があったり、
オチの部分が急ぎ気味だった印象がありますが、
「きれいなジャイアン」よりは、
女神さまの素晴らしさや
スネちゃまの自爆がメインだったのかなという感じで、
かなり笑ってしまいました。


以下は場面ごとに。


・パパがぼくのドラ焼き食べちゃったんだあ!

ドラに泣きつくはずが、ドラに泣きつかれるのび太。
この話のドラはちびっ子な感じがして大好きです。
原作は「小学一年生」掲載だったためでしょうか。

それにしてもドラえもんのドラ焼きを食べてしまうのび助は
相変わらず良い度胸していますね。
野比家にドラ焼きが置いてあったら
ほぼ間違いなくドラえもんのドラ焼きであろうに!

さすがは、怪しいサングラスが落ちてたら迷わずかけてみて、
怪しいドアがあったら下着姿でも開けてみて、
怪しいお茶を出されたらガブガブ飲んじゃうという
自由奔放天下無敵の父上さまでいらっしゃいます。

……学習しようよ! 少しは。


・「このドラ焼きがいいんだもん」(ドラ)

さあ、皆さんご一緒に。
 「その巨大ドラ焼きは既に『このドラ焼き』じゃねぇぇし!」

無粋ではありますが、
結局新しいドラ焼きを貰ったということなんですよねえ。
食べかけの方は返してもらっていないし。

とはいえ、
「水に落ちた食べかけのドラ焼きなんかいらないよ〜」
というツッコミをしている方を見かけて、妙に納得もしました。
実はノーコストではなく、入れたものを元に再構成……
とかも妄想してみましたが、
それだとオチの「きれジャイ」の原料が
「きたなジャイ」ということになってしまうからなあ。
うむむ、ますますあの「きれジャイ」の謎が深まります。
あ、ひょっとしてこれこそ「人間製造機」?
(アレが本当に人間なのかというツッコミはこの際無しで)


・紙芝居「正直なきこり」

ドラが泉の女神、
のび太が正直なきこり・欲張りなきこりの二役で
童話のあらすじを実演。

ドラ女神のそこはかとないキモさもさることながら、
大原さんの演じ分けも素晴らしいですね。
「女神ちゃん出ておいで〜」の部分が
実にイヤな感じで良いです。

金の斧と銀の斧を振り上げて怒るドラ女神の画が
最高に笑えたので、
PCで繰り返し再生していたところ、
ついうっかりフルスクリーンにしてしまってかなり怖かったです。
このドラ、42インチのテレビとかで観たら
ちびっ子トラウマものだよ!?


・あなたは正直な人ですね

この泉の「ルール」を知っていても使うことができるのは、
かなり便利だなあとも思いますが、
元は教育用か何かなのでしょうか。
些細ではあるのですが、
ドラのびが二人ともお礼を言わなかったのが
ちょこっと気になりました。


・「何ですかこの立派な0点のテストは!」(ママ)

のび太の部屋にいるお水の人(?)はスルーで、
とにかく0点という事実に怒る玉子さん。
「立派な0点」でも0点は0点ですね。
異様な状況下においても本質を見誤らないことは
実に大切なことであります!

というか「立派な0点」ってナニ?
そう言うからにはラミネート加工っぽいのとか
装飾もしっかり目に入っているはずですよね。
代用シール」のときの「安い点ね」に引き続き、
「のび太のテスト評論家」としてのママのコメントが光ります。

「野比のび太(+「犬」)」の「両方に点がある」状態もお見事。
スタッフさんわかってるねえ!
もっとも後編では猫になりますがにゃあ。


・こんなすてきなのもらっちゃった!

女神から新しいお洋服を貰って喜ぶしずか。
くるんと回る場面でのおさげの揺れ方や、
裾のなびき方が実に可愛くてよろしいです。
大きなサイズになったばかりか、
デザインまでおしゃれになっているというのは
ヒロインとしての優遇ですかねえ。
「立派」でも0点は0点だった主人公涙目。



・スネ夫VS女神さま(勝負にならない)

ここが本日のメインだと思いますので、
ちょっと詳細にいってみましょう。


かくしてジャイスネに泉を見つかってしまったのび太たち。
早速スネちゃまは何かを持ってきたようですが、
取り出したるはなんと最新型の携帯3Dゲーム機!

パパが社長だったりセレブだったり、
トロピカルでおぼっちゃマンボなスネちゃまだけあって、
おうちには新しいものしか無いのです!
(スネ夫の部屋のテレビはブラウン管だった?けど気にするな!)
と、いうことで躊躇なくゲーム機を泉に落とすスネ夫さん。
ゲーム機に水なんて!ああっデータは!?とか
ついつい余計な心配をしたくなっちゃうのですが、
女神さまは先ほどと変わりない本体を持って現れました。

ゲーム機の無事を喜ぶでもなく、
「なんだよと変わってないじゃないか!」
とボヤくスネ夫さんですが、
直後、本体が変形を遂げ、
巨大な立体映像でモンスターが現れます。
このタイミングといい、女神さまもこの反応を狙ってましたね。
おちゃめさんです。

さてそんな二段仕掛けをしてまで用意してくれたマシンですから、
欲しくならないはずがありません。
骨川さんは本能の示すままに
「ぼくの落としたのはこれです!」と
正直にウソをついてしまいました。

スネ夫の本質は見栄とウソですから、
これはこれで正しくはあるのですが、
「ウソつきには何もあげません」と、女神さまはお怒りになって、
そのまま泉の中へぶくぶくお戻りに。
これでドラのポケットに入れられている間は
スネ夫の3DSP(仮)で遊ぶことができますね!

罰当たりにも泉に石を放り込んだスネ夫の前に現れたのは、
大きな石を持った女神さま。
その額にタンコブができているのと、
お声がこれまでより幾分「力強い」のに注目です。

ここで冷静に「そうですその大きな石です!」と叫べば
助かるのですが、
麗しい女神さまの放つ怒りオーラに
抗える民草が居ようはずもありません。
これは判っていても「違う!」って言っちゃうよねえ。
見事な構成でした。


・女神さま、渾身の一投!

本日繰り返し再生した場面その2。

にこやかな笑みを浮かべたまま「ハッ!」と気合一閃、
華麗なフォームでスネ夫に向かって正確な投石を決めた女神さま。
声の張りが違います。さすが川村さんですね。
「ドラえもん」じゃなかったら間違いなく死んでいるであろう、
必殺の一撃でしたが、
このアニメはギャグアニメなので、残念ながらスネ夫は無事です。
良い子も悪い子も真似しちゃだめだよ!
ドラが苦労して石をどかしている様子からも、
決してあんなに華麗に投げられる重さじゃないことがわかります。
誰? 用途限定ロボットにこんな怪力搭載したの。


……そしてこれを書きながら戦慄した事実があります。
女神さまが石を投げるまでは
「あなたはウソつきな人」モードの赤いオーラなのですが、
スネ夫が石に潰されてからは
通常の青いオーラに戻っているのですよねえ。
ひぃぃぃぃ。
泉に戻るときの笑顔がこれまで以上に清々しく見えました。


・きれいなジャイアン降臨

今回ジャイアンが泉に落ちるくだりでは
スネ夫を踏んづけたこともバランスを崩す要因の一つだったでしょうか。
まさに踏んだり蹴ったりですね。
このあたりの流れが見事な反面、
スネ夫の印象が強くなって
「きれジャイ」が薄くなってしまった部分もあるかもしれません。

それでも「きれジャイ」こそがこのお話の肝!
わかっていても、期待に違わぬキモさでした。
彫りの深い、整った顔だちなのになんでこうキモいのでしょうね。
以前の感想で「歯も光れば良かったのに」と書いていたところ、
今回はきっちり光ってました。いやあ、素晴らしい。

のび太の「きったないの!」は無論ですが、
しずかの「そんなきれいなの、たけしさんじゃありません!」
という断言にも笑わされました。
何もそんなに全力で否定しなくても…否定するか。

また木村さんの演技が最高でしたね。
「やあ、今日は爽やかな一日だね」と深呼吸するところで、
夜中にもかかわらず「キモっ!」と叫んでしまいましたよ。
ビジュアルも含めてですが、
この「きれい」でありながら気持ち悪さの漂うセリフで
異様さが十二分に表現されていました。

「あっはっはっは」と視線が
何処とも知れぬ彼方へ飛び去っているのも
それ自体は良かったのですが、
泉で暴れるジャイアン(真)、押さえる女神さま、
悩むのび太たち、そして「きれジャイ」氏を
一つの画面で同時に描いてしまっているので、
どこを見てよいかわからない感じになっていたのが残念でした。
ここの場面はもうちょっとゆっくり、
どれかを強調して観てみたかったです。


ともあれ、ジャイアンはきれいに気持ち悪く、
スネちゃまはお気の毒で、
女神さまがお美しく麗しく可愛らしく、
最強で最恐で最高だったお話でしたー!


 ◇


変身ビスケット 
 →てんコミ1巻ほか、05年7月8日放送のリメイク


動物に変身するビスケットで巻き起こる騒動。
こちらもきこりの泉とほぼ同時期に前回の放送がありました。

一般人巻き込みいたずら話の最高峰ですね。
お客さんはいい迷惑ですが、
子どもらしくドタバタ慌てるのび太とドラが
とっても楽しい話です。
個人的にはこちらの話の方が面白かったかもしれません。


その他細かい場面についても。


・「お客さまにお出しするお菓子買ってきて」(ママ)

玉子さんと差し向かいで談笑するこのお客さんは
よく考えたら結構素性が謎なのですが、
浮きのくだりが追加されたことで、
パパとは釣りでの交流があるのかな、などと
いろいろ想像できます。
玉子さんとも何度か面識がありそうですが、
今度の騒動でもう野比家を訪れなくなったり…しないといいな。

それはともかく、お使いを頼まれたのび太は
とりあえずドラえもんを探しますが不在のご様子。
代わりに部屋に置いてあったのはゾウさんの絵が描かれた箱。
まあ、開けるよね。
開けたところ、中には動物ビスケットがありました。
まあ、食べるよね。
ここまでであったなら
「何でドラは留守中に危険な道具を放置してうんぬん」
と、いつものお約束で済むのですが、
今回はお客さんにお出しちゃったからさあ大変。


・「これを一個と、こっちをにゃん個」(のび太)

のび太が購入したのはひよこ菓子とくりまんじゅう。
くりまんじゅうはバイバインでお馴染みですが、
ひよこは某ピッポさんを思い出しますね……
このへん実に憎いチョイスです。
つぶらな瞳と光沢が何とも言えません。

さて和菓子の袋を左手で受け取るのび太ですが、
お釣りを受け取るときに差し出した右手には、肉球が!
何事!?と視聴者が身を乗り出すと
映し出されるのはネコ化したのび太の姿!

わずかな時間に変身が進んだことを感じさせると同時に、
最初に手だけで異変を見せることで、ぎょっとさせるという
印象的な演出でした。

お菓子屋さんは驚き慄いておりましたが、
野比家の皆さんの伝説をまだ知らなかったのなら
幸いなことです。
この町内では有名でしょうから、
「昨日来たメガネの男の子がネコになったんだよ!」
「ああ、それきっと野比さんとこの息子さんでしょ」
的なやりとりが後にあったりして。

のび太本人が変化に気づいていないことの対比にもなっていました。


・『ドラ焼の日 1個30円 限定おひとりさま10コまで』

安っ!! 練馬区のどこですか? 行きますよ?
最近、作中でも字幕でも「ドラ焼き」表記になっていて
嬉しい限りです。(どうでも良いですが)

本物のネコ(型ロボット)であるドラえもんと
ネコ化したのび太のポーズを重ねるとか、
口を縛った白いゴミ袋がネコっぽいかなあとか、
ペットショップが「299」(肉球)だったりとか
隅々まで細かく面白い感じの画面になっていました。


・「こちらがトイレです」(のび)

5分で戻るとは言え、
その恐ろしさを身を持って味わったのび太!
女性ファンや一部男性ファン?が
「にゃんこのび太」に歓喜したとかいう噂が
有ったり無かったりしますが、
厄介なことには変わりありません。
こんなものをお客さまが食べてしまったのですから、
なんとかしなくては!
取り消すことができないのもお約束!

結局「本人に動物化を気づかせない」
「ママがそれを見て卒倒しないようにする」
のが目的なのですから、
いくらでもやりようがあると思うのですが、
のびドラの二人にそんな賢明な判断ができるはずもなく……
ひたすらドタバタと力技でやりすごしていく様子が、
いたずらを隠す子どもそのものであり、面白かったです。
しかも一度使った手は通じなくなるから、
どんどん詰んでいくのだよねえ。
本人たちは大変なのですが、
視聴者としてはおかしいのなんのって。


・「お客さーん、お電話ですよ?」

トイレ作戦に続いて挑むは「お電話作戦」。
「別にどなたってほどのもんじゃないんですけど〜」と、
鼻をつまんでしゃべるドラちゃんが怪しすぎます。
というかロボットなのに鼻をつまむと声音が変わるんですね。
さすがは22世紀の科学の申し子です。
未来の科学文明の結晶が公衆電話でイタ電ってのも
相当クラクラするものがありますが。
表で並んで待っている人がいるのも素晴らしく迷惑ですね。
お客さんもトサカに来ちゃったようです。


・「ああ〜手が滑ったぁ!」

このセリフが出てくるときはわざとだという方に1万ボル。
のび太はお茶をこぼしましたが、
ドラはドライヤーを足に向かって噴きかけるという暴挙に出ます。
「電気代がかかります!」は時期的に重なってしまいましたが、
もとは単に時間稼ぎという意味だったんだろうなあ……

品が無い→「ヒヒーンが無い」も良いですが、
うちの部長→「うちのブー長」が妙にツボに入りました。
ブー長って……


・「そうなんですよ〜もう最近目が悪くって」(ママ)

続きましては「ママのメガネを奪おう作戦」。
ここにきて、ようやく道具を使うことを思いつきましたか!
ただの腹ポッケタヌキではなかったようです。
そして取り出したるは…「カミぬきミラー」と「とりもち」。
またえらく原始的な方法デスネ。
その拙さが逆に「いたずらレベル」な感じでそれらしいですが。

ママにメガネを戻した理由がわかり難かったのですが、
浮きを受け取らなきゃいけない状況だったから……かな?


・『ヤケクソだーっ!!』

そして、結局ヤケクソの強行突入と相成りました。
無計画行き当たりばったりぶりに、いっそ好感が持てます。
子どもなりには頑張った! 結局ヤケクソだけど!
のびドラの「ヤケクソおサルダンス」がなかなか凝っていて、
息ぴったりでした。
密かに練習でもしてたのでしょうか。


・「しょうがないか」(のび)
「ママに見られなかっただけでも良しとしよう」(ドラ)

カエルに変身したまま帰ってしまったお客さん。
確かにママには見られませんでしたが、
帰り道で通行人が絶叫するんじゃないかな……
いや大丈夫か。
コタツが走っててもナス馬が走ってても受け入れられるまちだし。


・「ぼくのせいだってのか!!」(ドラ)

そもそもの発端を巡ってケンカをはじめるのび太たち。
いや、私もビスケットを置きっぱなしにしたドラが悪いと思うけど、
疑うことも学習せずに、試してみるのび太ものび太でしょうか。

家の前でケンカをする二人の息子を見かけ、
優しく声を掛けるパパのび助。
ついうっかりドラ焼き食べちゃったりする天然なひとですが、
基本的には優しく良いお父さんなのです。
ドラもちゃんと「家族」カウントだし。

先ほどまでの大騒動ドタバタギャグが、
定番の美しい夕日とパパの言葉で
柔らかい良い雰囲気に収束しているのが見事ですね。
ただ、そんな単純に「なんとなくめでたしめでたし」で
終わらないのがこのアニメでして……


・おかえりピョン!

愛する妻がウサギさんになって出迎えてくれたら、
その手のシュミの方はまんざらでもないのかもしれませんが、
金曜日7時台のお茶の間にお届けする作品ですから、
そんなせくすぃーな展開になりようはずもありません。
月に代わっておしおきした声優さんの代表作にぴったりな感じで、
巨大メガネウサギと化した玉子さんがお出迎えです。
せっかく卒倒する人間が出ないように頑張ってきたのにねえ。
突然現れて話をややこしくする・オチを引き受けるという
パパの性能が遺憾なく発揮されました。

あれ? ひょっとしてパパに始まりパパに終わる二本立て?



兎にも角にも、
のび太とドラえもんの子どもらしい無茶苦茶な偽装工作と、
振り回されるお客さんが迷惑被りながらもおかしい
スピード感のあるギャグ話でした。



 ◇

次回は二週お休みで4月29日、
「ようこそ!野比ホテルへ」(アニメオリジナル)と
「ホンネしか言えない!」(ジャストホンネ)。


ジャストホンネも定番のスネちゃま受難で
大好きな話ではあるのですが、
野比ホテルが気になって楽しみで……!

みんな大好きな「課長だったり部長だったりするあの人」が
事の発端らしいし、
金髪幼女が登場するらしいし、
のび太は21エモンだしママはメイド服だし、
ひたすらネタ回の香りがするんですが!!

無理やり野比家をホテルに仕立てようとするあたり、
「温泉旅行」や「またまた先生がくる!」的な要素も感じられて、
そのあたりも含めてどんな展開になるか非常に楽しみです。

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はじめまして!

ドラえもんの「もう帰ってよろしい」の言葉に笑ってしまいました。
「ドラえもんだらけ」のワンシーンを思い出します。

2011/04/14 18:08
こんにちは。
ご覧いただきましてありがとうございます!

「もう帰ってよろしい」の言葉面白かったですよね。
私も「ドラえもんだらけ」でも同じような言い回しがあったことを思い出しました。
一応原作にもあるセリフなのですが、水田さんの演技と、ドラの(自分たちが原因なのに)どこか偉そうな態度が相まって、何倍も楽しくクスクス笑ってしまいます。
こうやってドラえもん(とのび太)が中心になって、ドタバタやっている話は本当に明るく笑えることができて、良いなあと思います。
春巻き(管理)
2011/04/14 20:15

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