今をトキめかない

アクセスカウンタ

zoom RSS ドラえもん11年11月25日放送感想(ボクのび子ちゃん&メカ・メーカー)

<<   作成日時 : 2011/11/26 14:21   >>

面白い ブログ気持玉 19 / トラックバック 0 / コメント 6

「わたしのび子! 
ポニーテールとカチューシャがチャームポイントの
きゅるるんと夢みる小学5年生よ!」 
次回からは未来からやってきたロボットが
のび子ちゃんを一人前のレディに育てるアニメ
「のび子ちゃん」がはじまります。
お楽しみに!


※このブログには嘘や誇張が含まれる場合があります。
え? しってるって? あっそう。


ボクのび子ちゃん
 →アニメオリジナル

付けると女の子の姿になり、
周囲からも女性として扱ってもらえるようになる
「変身カチューシャ」の話。

いやあ、ヤバいですね。のび子ちゃん。
想像以上に凄かったです。可愛かったです。
でも性格とか行動パターンは相変わらずですね。
むしろ女の子の姿を利用して調子に乗っている分、
普段ののび太より悪どいかもしれません。

見慣れていないせいもあるでしょうが、
同じように調子に乗るとしたら、
いつもののび太の姿の方が良い気がしました。
まあ、どんな時でものび太はのび太らしく
ブレないということですね。
良い面でも悪い面でも。

男らしい遊びは向かないという発端、
女に生まれてたらという発想などは
「オトコンナを飲めば?」
「男女入れかえ物語」にも似ていますが、
今回はそれら想像と現実のギャップを描くよりも、
ジャイアンの変化に焦点を絞ったお話だったかなあという印象。
(大山ドラの「わたし、のび子よ」は
記憶が時空乱流の彼方なので比較できないのですが…)


つまりなんだ。
のび太(のび子)に惚れるジャイアンがやりたかったのだな!
あと「男の娘」のび太、
「カチューシャポニテのび太」がやりたかったのだな!

ドラえもん誕生まであと100年(と9ヶ月くらい)
というこの時期に、
さらに飽くなき挑戦を続けるアニメ「ドラえもん」!
なんか最近どこまでぶっ飛ばすんだという気もしてきた
アニメ「ドラえもん」!
でもキメるときはキメるぞアニメ「ドラえもん」!
こうなったらとことんまで付き合ってやろう!

と、よく分からないノリになったところで、
各場面感想へ。
あまり難しいこと考えるまでもなく、
バカバカしくて楽しいお話だったと思います。


・女の子になりたい!

ジャイスネにバカにされたとき
ドラが一緒に怒っているのがイイですね。
恒例ののび太のおねだりタイムで
宙に浮いてくねくねと
妙なポーズをとっているなあと思ったら、
「『女』という字は手を合わせひざを曲げた形からとった」
の再現にもなっている…のでしょうか。


・ドラ子です!

えええええええ。
いや、マテ! 何だこれは!
まずあのカチューシャがデカ頭に装着可能なのが謎。
で、そこにツッコもうと思ったら、
キラリンした音楽とともにまさかの変身アニメーション!
「ドラえもん」で変身アニメーション!
シルエットが光に包まれて……
おさげが生えて、まつげが伸びて、
スカートふわり、口紅べったり、中身ドラ!
うへえええええええ。
いや、ドラの女装は実は趣味なんじゃないのってくらい
しょっちゅうだけど、コレはヤバい。
普段素っ裸のくせにスカート装着とは逆にe(略


・のび子です

ふぉぉぉぉぉっ!
こっちはポニテキター!
ドラで噴いたあとだからインパクトには劣るけど、
可愛いじゃないかちくしょう!
さすがは「新開拓史」でロップルくんの魅力をパワーアップさせた
腰監督ですね(?)
おめめがキラリ(ハイライト追加)して、
ほっぺたが赤く染まるとこんなにも破壊力あるとは……
内股だったり指先のしぐさも女性っぽいですね。
ポニテにしろおさげにしろ、元の髪型のラインを残す感じなのかな。
ピンクの服も似合ってますね。
大原さんの演技も「女の子」ではなく、
「のび太が女の子っぽくしゃべってる」という感じでした。
それでいて可愛いところがうまい。

で、問題は若干胸が出ているように見えることなんだが、
つまり服の下は(略


・「なんですかスカートなのにあぐらなんかかいて!」(ママ)

そうそう、見えるからね……って、
このテレビアニメ、中身が男ならOKなんですよねー
前にも「セルフ仮面」の話で女装のび太がやってたし。
のぞみ実現機」とか「アゲタイ」は思いっきりオープンだったし。
そういうものなんでしょうか。

準備した時はまだ男の認識だったのでしょうけど、
女の子に手づかみでケーキを食べさせる玉子さんもすごい。
フォーク出してあげようよ。


・だって涙が出ちゃう、ボク女の子だもん!

黒板消し落下のいたずらをされたのび子が、
メガネを外すとつぶらな瞳に涙がきらり。
ズギューン! ジャイアンのハートは撃ち抜かれた!
「メガネを外したあの娘にトキメキ」とは
なんてベタな、純情すぎるぞ剛田さん!

個人的にはのび子みたいなメガネっこは
メガネを外した瞬間が良いんじゃなくって、
メガネだから可愛いんだと思うんですがねえ(どうでもいい)


・「ジャイアンは女の子にやさしいから」

女の子にやさしいというよりは、
のび子にやさしい剛田さん。
重いものを持ってくれたり、忘れ物をしても助けてくれる……
そこでスネ夫の教科書を差し出すあたりが笑えますが。
しかし男だとジャイ子、女だとジャイアンと
フラグが立ちやすいんですね。
この系統の顔が好みなのかな。
もともとジャイ子と結婚するルートだったせいか、
ジャイ→のび展開もぶっ飛びネタだけにあらず、
意外と説得力ある気がします。


・「おれがやりました!」(ジャイアン)

うお、ジャイアンカッコいい!
惚れた女のためなら、罪も水もかぶる!
のび太が調子に乗っている分、
ジャイアンの良さが引き立つ話でもありましたね。
「男の娘」?「ジャイ→のび」!?と
そのへんのネタばっかりに食いついてしまいがちですが、
いつもと違った状況でキャラがどう描かれるかも
見所だとは思います。


・「ただしゃべってるだけで
女の子ってよく飽きないなあ」
(のび子)

ああ、なるほど確かに……
話題とメンバーにもよりけりでしょうけどね。
そのへんのギャップを描くためなのだと思いますが、
しずかが女の子と群れていたのもレアな絵でした。

もちろん女の友達は元からちゃんと居るのですが、
親友=のび太が男だから、
のび子になったことで放課後の過ごし方が変わったのかなあ、
なんだかんだ言って、普段のしずかの人間関係の中で、
のび太の占める割合って大きいんじゃないのかなあ、
と深読み妄想することも可能かもしれません。
変化によって、逆に日常が照らし出されるというのも
興味深いですね。

で、お約束の「いっしょにお風呂」イベントは無いの?


・ドラちゃん大パニック

果たし状?を受け取ったドラが衝撃のあまり座り込んだまま、
おしりでずりずり寄るのがカワイイ。
お医者さんカバンを準備したり、
空気砲で告白に乱入しようとしたりと
脇でも結構面白いことやってますね。
「大変だ! でもこういう場合何を出せば良いんだ!?」には爆笑。
役に立たねぇぇぇぇ!
未来の超科学道具も色恋には形無しですな。


・スネちゃまナイスサポート

手紙を渡す勇気が足りなかったジャイアンを引きずってきたり、
「のび子ひとりで(行かせて)」とドラを止めたり、
ジャイアンをサポートするスネ夫がいい味出していました。
無理やり(もしくは打算で)協力させられるだけじゃなくて、
ここぞというときはちゃんと力を貸す。
(忘れてたけど)しっかりしたいい子です。
普段はジャイアンと一緒にのび太をからかうことに集中しているから
気づきにくいんだなあ……


・「お・と・こ!?」(ジャイスネ)

のび子の唇が奪われる(?)寸前に
カチューシャが落下して元ののび太に。
当然のごとくジャイアンに追っかけまわされるわけですが、
一応記憶は連続しているんですね。
そこで「知らな〜い」と言って立ち去るドラもおかしい。
オイちょっと待て! 今こそお医者さんカバン置いていけよ!


と、いうことで
ポニテカチューシャのび子&ジャイ→のび展開に
うわああとなりつつも、
みんなの変化が興味深くもある話でした。

ジャイアンだけじゃなくて、しずかにしてもスネ夫にしても、
ずいぶん違ってくるのですね。
普段ののび太が男で、のび太らしく「のび太」であることが、
物語の中でやっぱり重要であるのだなあと、
改めて感じられた気もします。

出木杉の反応が見たかった。


 ◇

メカ・メーカー
 →てんコミ22巻

(自作の)設計図と身の回りの製品材料を投入すると、
その通りのラジコンメカを製造してくれる道具の話。

いいですよねえ、「メカ・メーカー」。
こんなのが存在したらなあというお絵かきメカを
実現させてくれるなんて!

夢をかなえる楽しさはそのままに、
今回のアニメ化ではドラがドラ焼きの恨みに燃えることで、
積極的にジャイスネ制圧に加わっていたのが面白かったです。

以下流れに沿ってツッコミなど。


・「このへんにビーム砲をつけて、
ズビビビビビ!」
(のび太)

いいなあ、楽しそうだなあ……
「ドガガガガ!」とか効果音を口に出すのが、
ああ〜昔あったなあという感じで微笑ましい。
大原さんの声がつくとなお良いですね。
「キャプテンのび」の戦艦妄想も子どもらしいというか、
すごく良くわかるなあという感じがします。


・「でもあまりカッコよくないね」(のび太)

うわー「設計図どおり」来た!
このいかにもな線のゆがみっぷり、
描いたままがラジコンになっているという感じが
たまらなくワクワクします。
小学五年生としては十分うまいと思うし!

「新型戦艦ノビータ号発進!」の緊張感、
わーいわーいと駆け出すのびドラ、
ハの字目でふよふよ漂うノビータ号を見つめる二人……
楽しさが伝わってくる表情の数々に和みます。


・「その代わりにドラ焼き100個!」(スネ夫)

「100個!」で止めるのがミソ。
100個のドラ焼きをどうするかは言っていない。
うわスネちゃますげえ! 頭いい!残念なほうに!
そしてよだれを垂らしながらメカ・メーカーを貸すドラ!
頭悪い!残念なほうに!……って全て残念か。


・「ぼくにもやらせて!」(ドラ)
「わたしにも!」(しずか)

のびドラしず三人でノビータ号の射撃に盛り上がる光景。
いいなあ、みんな可愛いなあ。子どもらしいなあ!
のび太に抱きつくドラとか、
しずかもノリノリなのがほんっと良いですね。
こういう雰囲気が今回めちゃくちゃ素晴らしいです!


・「ガルルル…ドラ焼きで人を騙すようなやつは
徹底的にこらしめてやる!!」
(ドラ)

「ドラ焼き100個…"見せて"あげる!」にキレたドラ。
「撃ちおとせーっ!」「取り返す!」等々、
ついに青丸タヌキロボットが本気になった!
いいなあ、ドラが率先して暴れる話大好き。
話の流れは変わっていなくとも、アニメ追加要素として、
ドラが怒りに燃えていることで、
ぐいぐいと引き付けられる勢いが出てますね。
「ラジコン大海戦」のときのような。

「行くよ!」とか水田さんの演技がまた凄い凄い。
ドラ焼きに目がくらんだというのは
自業自得っぽくもあるのですが(笑)


・スッパリほうちょう

来ましたね! 「スッパリほうちょう」!
前回の道具名記事で泣く泣く削ったくらい好きな道具。
怒れるタヌキに刃物!
ドラの道具の中でも悪用したらヤバそうな道具
地味にナンバーワン候補!?
いくらボロとは言え、車もスッパリ両断とはすごいですね。
斬鉄剣…電光丸をも超えそうなのに、
あくまで「ほうちょう」と言い張る! いや武器だろ!
アニメドラ界において最強の称号を持つダイコンと
どちらが勝つか見てみたいものです。

車のナンバーが「53-53」(ごみごみ)だったり、
駐車された家のひとが本屋さんだったりと
小ネタも凝ってます。
車の持ち主もどこかで見た顔の気がするんだけどなあ。


・ジャイアントスネオ号VS新ノビータ号!

小さい子の遊ぶ砂山を崩すジャイスネがヒドい。
一本目との落差がありますが、
ある意味これでこそゴリラとキツネ!
CGで動く戦艦がちょっと浮いているかなあとも思いましたが、
「手書きの設計図が実体化した」感じも出ていますね。

ジャイアントスネオ号が隠れた土管ごと粉砕する描写も健在。
この迫力! 燃える!!
「ドラ焼きのかたき!」って
ドラ焼き別に死んでない死んでないから!


・かっこよく作り直したからね〜

新ノビータ号新艦長に就任した青年のその後が気になります。
というかアレ道路交通法上どういう扱いになるのかしら。



と、いうことで
自分で描いたメカがつくれる! 戦える!
という楽しさが魅力だった回。
ドラがノリノリだったことも含めて、
映画「新鉄人兵団」のザンダクロス組み立て〜操縦を思い出す
ワクワク感もたっぷりでした。


さて、ここに私の描いた下手なドラえもん絵があるのですが、
これをメカ・メーカーに入れれば
ウチにもドラえもんがやって来るのですかね?

いや、どうせならドラミとかリルルを……!
う、設計機がないと自分の画力じゃ
世にも恐ろしい物体Xが出来上がるだけかー
絵師求む!
(その前にメカ・メーカーが無い)


 ◇

ドラドラニュース「奇跡の島」最新映像!

主題歌は福山雅秋…いえ雅治さん、
ゲストに野沢雅子さん、山寺宏一さん、
田中敦子さん、水樹奈々さん等々
豪華声優陣も明らかになりましたね!
ゴンスケも龍田直樹さんだし、
本当の意味で「豪華」「声優」だなあ……
好みの問題だとは思いますが。

というか野沢雅子さんって!
「宇宙漂流記」と「ロボット王国」にも出演されていましたが、
今回は特に重要な役どころっぽいですね。

あの変な夢が中の人的な意味で
意外と無茶苦茶でもなかったことに動揺しまくりです。
セワシじゃなくてのび助さんが関わるようですが。

あとSF短編のキャラも
デザインに使われているようでテンション上がります。

コミカライズ等、ネタバレにはあまり触れないようにしていますが、
チラッと聞こえてくる情報だけでもワクワクしますね。
ドラえもん映画を楽しみに待てる……
当たり前のようだけど、決して「当たり前」じゃないし、
なんて素晴らしいことなんだ!

ということで3月の公開を楽しみにしたいと思います。
前売り券は本日11月26日より発売中!

※次週以降、ネタバレ防止のため、
映画関連コーナーの感想を省略するかもしれません。


 ◇

次回は12月2日、
「おぼっちゃマンボ」と「うそつきかがみ」

またなんか良い意味でスゴそうな作品来ますよ!
映画製作も大変な時期だと思いますが、
テレビ版も負けじとアクセル全開ですね。

「おぼっちゃマンボ」はアニメオリジナルでしょうが、
やっぱりスネ夫のあのキャラソンをもとにしているのかな?
「ジャイアンにボエボエ」に続いて、
キャラソンと相乗するシリーズでしょうか。

うそつきかがみは原作にある話ですが……
次回予告の映像だけで噴き出します。
特にのび太がスゴイことに。
なんだアレはー!!
実写とか目じゃないぞ! 公式最強すぎる!

ドラミ誕生日なのにスルーしちゃってますが、
逆に潔いと言うか……またの登場に期待ということで。
むしろスネちゃまフィーバー回にもなりそうで、
ファンは必見です!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 19
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた
ナイス ナイス ナイス
かわいい かわいい かわいい

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
メカ・メーカー冒頭の戦艦は「宇宙戦艦ヤマト」に酷似しており、同作品への冒涜かと腹が立った。ドラえもんなら何しても許されるなんて思うなよ!
NH618
2011/11/27 16:05
こんばんは。
冒頭の戦艦といいますと、のび太の妄想の部分でしょうか。
この作品はアニメも原作もパロディが多く、時に度を越す場合もあるかもしれませんが、楽しめるようであれば大いに楽しみ、肌に合わないようであれば見限って離れると、その人によってそれぞれ判断すれば良いのではないかなあと思います。
春巻き
2011/11/27 22:21
たしか、初期のドラえもんはジャイアンって静香ちゃんですら、殴っていたような。(記憶があやふや)(ただ、脱皮灯の時は殴るジェスチャーをしていた。)。昔といえども怖いですね。
ハナ
2011/12/04 14:43
こんにちは。
殴っていたかどうかは私も記憶がはっきりしないのですが、ダッピ灯のときなど、確かにジャイアンはしずか相手でも不機嫌になるときはなっていましたよね。
そうやって考えるとのび子はずいぶんやり過ぎていたなあという感じもします。それでも許していたのは愛のなせる業でしょうか。
春巻き
2011/12/04 17:27
冒頭の戦艦は「宇宙戦艦ヤマト」とそっくりだったなー。
波動砲の砲口があるべき場所には「N」の一文字。
おまけに艦橋もヤマト仕様。

ちょっとこれは度を越しすぎてるんじゃあないでしょうか。
著作権問題とまでは発展せずとも、本物のヤマトを見てきた私にとってはとても許すことができません。たとえ天下のドラえもんと言えども。
見ていて、本話のジャイアンとスネオに激怒したドラえもん同様、腹が立ちました。

しかしこれで見ている子どもたちに夢を与えることができたとするならば、その面では賞賛に値すると思います。間接的でありながらも、「ヤマト」がふたたび夢と希望を与えることができたのならば。

MASTAROKITA
2012/08/11 16:06
こんにちは。
この作品はこの話に限らずとも、(原作・アニメとも)パロディが多く、中には笑えない、もしくは人によって不快に感じるものもあるでしょうか。
「ドラえもん」が逆に他の作品でパロディになっていたときに感じることも、同じことなのかもしれません。多様な視点を持つべきだなと考えさせられました。
ただ、基本的には、やはり楽しめるものは楽しみ、肌に合わないようであれば見限って離れると、その人それぞれで判断すれば良いのではないかなと思います。
春巻き
2012/08/19 02:05
ドラえもん11年11月25日放送感想(ボクのび子ちゃん&メカ・メーカー) 今をトキめかない/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる